×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
見ましたか?
ミルコ黒コップ。
ミノルクロコップ。
いや、ミルコクロコップのハイキック。
強かったよ。
しびれましたよ。
ヒョードルに勝てるのは谷津、いや、ヤツしかいませんね。
ちなみに谷津とは昔全日本プロレスにいたなかなか強いほうの人です。
今でも忘れません。ジャンボ鶴田、谷津組対謎の覆面双子レスラー(双子だったっけ?)
コンビ名は忘れました。
傭兵さんがが知ってるかも。
全日は基本的に強い人はフォールされない決まりがあります。
鶴田も谷津もフォールされない係でした。
僕ら小さい子供は必ず鶴田組が勝つだろうと、何の疑いもしませんでした。
だがしかし、勝ったのは覆面双子?レスラー。
そのあと覆面双子?レスラーの中身は誰なんだとものすごい反響だったのは記憶に薄いです。
むしろ反響はごく小さくたいしたことはありません。
しかしまあシウバを木っ端微塵に血まみれにしてしまうとは恐れ入りましたというより、恐れすぎて絶対喧嘩も腕相撲もしないと心に決めました。
それに比べてノゲイラの試合といったら。
確かにすばらしい寝技の応酬でかなり高いレベルの試合だったんだけどね。
判定までいっちゃうと飽きちゃうんだよね。
一本勝ちすればいいんだけど結局判定じゃあおもしろくない。
さらに面白くない試合もあったしね。
前代未聞のスタミナ切れ負け。
ヒカルドモラレス対韓国相撲のシルムのチャンピオンで、チェホンマンより強かったという肩書きでデビュー戦。
まるでスローモーションというよりコマ送りを見ているかのような乱打戦。
途中疲れて動けなくなったところでレフェリーがタイムストップ。
医者が診ているがどこも怪我をした様子も無く、ただ下を向いてハアハア言ってるだけ。
もう動けないと判断されストップ。
名前はイムポチンコいや、イムチビン。
もう二度と聞くことは無いでしょう。
とにかく大晦日ヒョードル対ミルコは人類最強決定戦になることでしょう。
ミルコ黒コップ。
ミノルクロコップ。
いや、ミルコクロコップのハイキック。
強かったよ。
しびれましたよ。
ヒョードルに勝てるのは谷津、いや、ヤツしかいませんね。
ちなみに谷津とは昔全日本プロレスにいたなかなか強いほうの人です。
今でも忘れません。ジャンボ鶴田、谷津組対謎の覆面双子レスラー(双子だったっけ?)
コンビ名は忘れました。
傭兵さんがが知ってるかも。
全日は基本的に強い人はフォールされない決まりがあります。
鶴田も谷津もフォールされない係でした。
僕ら小さい子供は必ず鶴田組が勝つだろうと、何の疑いもしませんでした。
だがしかし、勝ったのは覆面双子?レスラー。
そのあと覆面双子?レスラーの中身は誰なんだとものすごい反響だったのは記憶に薄いです。
むしろ反響はごく小さくたいしたことはありません。
しかしまあシウバを木っ端微塵に血まみれにしてしまうとは恐れ入りましたというより、恐れすぎて絶対喧嘩も腕相撲もしないと心に決めました。
それに比べてノゲイラの試合といったら。
確かにすばらしい寝技の応酬でかなり高いレベルの試合だったんだけどね。
判定までいっちゃうと飽きちゃうんだよね。
一本勝ちすればいいんだけど結局判定じゃあおもしろくない。
さらに面白くない試合もあったしね。
前代未聞のスタミナ切れ負け。
ヒカルドモラレス対韓国相撲のシルムのチャンピオンで、チェホンマンより強かったという肩書きでデビュー戦。
まるでスローモーションというよりコマ送りを見ているかのような乱打戦。
途中疲れて動けなくなったところでレフェリーがタイムストップ。
医者が診ているがどこも怪我をした様子も無く、ただ下を向いてハアハア言ってるだけ。
もう動けないと判断されストップ。
名前はイムポチンコいや、イムチビン。
もう二度と聞くことは無いでしょう。
とにかく大晦日ヒョードル対ミルコは人類最強決定戦になることでしょう。
PR